ゴキブログ

2020 .9.3

ドブラット幼獣

カテゴリー:ネズミ

The cubs of doburat


昨年から交配しているドブネズミの幼獣.
生後約1ヶ月です.
手がヒトっぽいです.


その隣の.
ドブの外見でハンドリングできるまでになっています.


寝返り打ってピース.
見ているとごそごそ動くので何か夢でも見ているのかもしれないですね.

せがかり へ返信する コメントをキャンセル

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  
  

  
      
  1. せがかり より:

    かわいいですね。
    数年前までファンシーラットを飼っていましたが、今は事務所に出没したハツカネズミを捕らえて飼ってます。このブログにたどり着いたのも、ネズミ検索つながりでした。

    • komatsu より:

      ゴキブリからヘビ,ネズミまで守備範囲広いですね.
      ゴキブリがOkな人は大体OKなんですかね.

      • せがかり より:

        いえ、ゴキブリは守備範囲外です…
        ただ、ケジラミを飼ってたことがあります。(あえて感染とは言いますまい)
        やつら、自分の成長に合わせて毛(へそ下)の生育密度を選択しているようです。
        掴まりやすいストローク、というものがあるのでしょうね。

        • komatsu より:

          凄い経歴を持っていますね.
          ケジラミはまだ一度も見たことも吸血されたこともありません.
          いろいろな意味で羨ましいです(笑)

          • せがかり より:

            虫刺され痒みに対する耐性が高いのかもしれませんが、気が付いた時には愕然とするほどの密度に達していたので、各発育段階の観察が容易でした。警戒心、恐怖心より好奇心の方が勝ってしまうので、ネズミで言えば私はハツカネズミタイプかもしれません。

          • komatsu より:

            ハツカノ性格を見事に言い当てていますね.
            業界の人のようです.

  2. せがかり より:

    >業界の人のようです.
    ご評価いただき光栄です。ただの製造業のおっさんですが。
    ハツカですが、事務所で数日捕物をやった感想です。
    じっとしてると靴に上ってくるくらいですからね。
    また、同じトラップに何回もかかるし。何回も、ということは思いもつかない方法でトラップから脱走するすべを覚えてしまうからなのですが。

    • komatsu より:

      違いましたか.
      事務所に出没するのは個人的にはうらやむ話です.
      東京ではハツカネズミは希少種になってしましました.

  3.