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2018年02月06日

Periplaneta banksi床換え

Cleaning of the breeding case of the Periplaneta banksi

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タンカルが落ちているが,ネットの効果は大で,以前のように防虫紙の穴あけと,脱出の心配がなくなり,管理が非常に楽になった.

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種苗ポットもいい感じ.

2017年12月01日

Periplaneta banksiケース交換

Exchange for new cage of Periplaneta banksi

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ネットを張ったら不思議と炭カル突破するまでの時間が以前より延びた気がする.

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体がデカイぶん糞の量もすごい.

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交換後.

2017年06月23日

Periplaneta banksi大プラケに交換

Exchange for large caged Periplaneta banksi cases

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すぐにこの状態となる.

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網を挟み始めてから脱走はなくなったが,紙はこの状態.

体型が大きいことと動きが活発なため,本種飼育は物理的な脱走防止策が必要だと思う.

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ケージのサイズアップとともに,ネットも新調した.
ネットはトリカルネットを使っているが,この大きさはあまり売ってなく,切り売りで購入した.
ムカデの飼育などもこれを挟んでおくと脱出防止になる.

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移し変え終わり.

2016年06月13日

またまたやられた

Attacked once again

Periplaneta banksi

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またまたやられた.

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ゴキブリも,私が覗くと自ら開けた穴からケージ内に戻っていく.
一応,「まずい」と思っているのだろうか?

しかし,このような短期間で,防虫シートを破壊される分けには行かない.

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紙はセロテープで穴を塞ぎ,紙の下にはElliptorhina laevigataにも使ったネットをはさむ事にした.

まあ,ゴキブリはこの位たくましさが有っても良いのだが・・・.

2016年06月06日

またやられた

In addition, it was made a hole

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Periplaneta banksi
前回穴を開けられ,紙を換えて15日後.
早すぎる!

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このように,前回いつ交換したか記録をとっておくと,何かと役に立つ.
と同時にちょっとイラっとする.

この付箋は,3MのPost-it Super Sticky.
20回以上はがして貼ってを繰り返してもまだくっついている.
飼育生物のラベル貼りには欠かせない物となっている.

2015年05月01日

Periplaneta banksi 脱走一歩手前

The Periplaneta banksi which was escape one step this side

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確か以前もあった記憶があります.
今回は,初齢幼虫が少ない時期だったので,フタの格子隙間から逃げる個体はいなかったようです.

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紙シートを食い破れる種は,それほど多くないですが,こうなると使えないのでへこみます.

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ケージ内の様子.
何事も無いかのように,知らん振りをしている.

2015年04月03日

Periplaneta banksi 羽化

Emergence of the Periplaneta banksi

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脱出.

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