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2011年07月13日

Archiblatta hoevenii 最後のペア

悪戦苦闘であった.

saigopeaq.JPG


ついに最後のペアとなり,特大ケースから中プラケに移動.

なんともなぞ多きゴキブリである.

累代はF2で終了する気配が濃厚となった.

以上.

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コメント

こんばんは。このゴキブリたちももう繁殖しそうにないのですか・・・・うちのチャバネは無尽蔵に増えていってるのに。。5月に玄関で採集して台所に離したアシダカの幼体、体長が2倍くらいになりせっせと茶羽を食ってます。
以前はタンスの奥底に隠れてめったにみませんでしたがこのごろ毎日見るようになりました。夏だから栄養摂取を行ってるのでしょうかね。なかなかかわいいやつです。

こんばんは.
奇跡の最後卵鞘孵化でもあるとうれしいのですが.
放飼して,生存が確認できるのはうれしいですね.
以前,旧事務所温室でニホンヤモリを放し,それっきり見なくなり,がっかりしたことを覚えています.
大事にしてください.
でも,ペアがそろわないと繁殖は出来そうにないですね.

繁殖は難しいかもしれませんね。
アシダカと遭遇するのは偶然性によるところが大きいですから。ゴキブリが居なくなったら外に逃がしてやろうと思っています。元々、ゲストとして見守っていたような感じでしたからね・・。

クモ類の伴侶探しはどうするのでしょう.
生物の使命は子孫を残す事でしょうから,その場所にいるという事は,案外近くにいるのかもしれません.

こんにちは。結構前に何度かご連絡させて頂いたムシチビと申します。ご無沙汰をしております。

ジャイアントローチ難しそうですね!
僕もこのゴキブリが欲しくて探し回っていますが居ませんネエー

我家もヨロイモグラがいます。色々教えて下さい。

こんにちは.
いつもお世話になります.

Archiblatta hoeveniiは,少し前まで某オークションサイトに良く出ていました.
入手したいのであれば,そういった所も覗いて見るのも良いかもしれません.

これからもよろしくお願いします.

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